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📢 活動報告
🛡 防災・減災
2024.04.02
自然災害の多発・感染症リスク・高齢化が重なり、清瀬市の防災力が問われている
ゲリラ豪雨の頻発、地震リスク、コロナ禍の教訓など、命を守る施策の充実が急務です。
「起きてから考える」では命は守れない。被災者として断言します
阪神淡路大震災で防災の限界を目の当たりにした私が言います。平時に想定外をなくす取り組みを続けることが政治家の使命です。
避難所充実・災害時ネットワーク構築を提言
新感染症対応で国・都との連携推進を求める
介護予防事業(脳トレ元気塾等)の充実を要請
ゲリラ豪雨対策強化を議会で継続質問